企業アカウントでできることと、基本的な操作手順をご説明します。
掲載のお申し込み後、サポートからご案内する登録ページから企業アカウントを作成します。
ご案内された登録ページのURLを開く
企業名・担当者名・メールアドレス・パスワードを入力
利用規約に同意して「アカウントを作成する」をクリック
登録完了メールを確認

「プロフィール」ページから企業情報を設定します。ロゴや説明文はクーポン画面にも表示されます。
プロフィールページを開く
ロゴ画像をアップロード
企業説明(多言語)を入力
保存

クーポンに紐づける店舗を登録します。店舗はマップ画面にも表示されます。
方法A — CSV一括インポート(推奨)
店舗数が多い場合はCSVが便利です。
CSVファイルを準備
プロフィールページの「店舗」タブを開き「CSVインポート」をクリック
アップロード後「座標を自動取得」をクリック
方法B — 手動で1件追加
「店舗を追加」ボタンをクリック
店舗名・住所を入力して保存
保存後、行の「📍」ボタンで座標を取得

上部ナビの クーポン → 新規作成 から作成します。
利用方法を選択
割引設定
有効期限を設定
多言語テキストを入力
「日本語」タブにタイトル・利用条件を入力し、
✨ 自動翻訳 を押すと5言語に一括翻訳されます。
説明コンテンツ(テキスト・画像ブロック)も翻訳対象です。
対象店舗を選択
保存 → 公開

▲ クーポン一覧。行にカーソルを当てると「計測」「公開/非公開」「編集」ボタンが表示されます。

▲ クーポン作成フォーム。
日本語入力後に ✨ 自動翻訳 を押すと、以下の5言語に自動で翻訳されます。
各クーポンの計測データをリアルタイムで確認できます。
Impression
一覧でクーポンが表示された回数
Click
詳細を開いた回数
Redemption
コード消込の成功回数
クーポン一覧の「計測」リンクから過去30日間のグラフを確認できます。
Q. クーポンを公開したのに表示されない
A. ステータスが「公開中」になっているか確認してください。また、有効期限が過去になっていないか合わせてご確認ください。
Q. 店舗がマップに表示されない
A. 店舗に座標(緯度経度)が設定されていない可能性があります。プロフィール → 店舗タブから「座標を自動取得」を実行してください。
Q. 自動翻訳でエラーが出る
A. テキストが非常に長い場合、翻訳に時間がかかりタイムアウトすることがあります。内容を短くしてから再試行してください。
Q. コード消込クーポンを使ったが再度使えてしまう
A. コードは1ユーザー1クーポンにつき1つで、有効期限は15分です。期限内に再度開くと同じコードが表示されます(期限切れ後は新しいコードが発行されます)。店頭で1回限りにしたい場合は、使用済みコードを店舗側で控えて再提示を受け付けない運用にしてください。